今日の競艇

ボートレース歴8年になりガチガチなファンの僕 毎日ボートレースを見てデータを取りながら舟券を予想しています。 ボートレースのニュースや面白い出来事をまとめ記事を書いていきます。







    1: 名無し募集中。。。 2018/09/22(土) 21:51:21.64 0
    そのまま川でレースしてて面白かった
    【江戸川ボートレース場行ったことある人いる? 】の続きを読む


    4320
    今回は今ボートレース界の最強選手、「峰竜太」についてまとめていきたいと思います。
    目次
    プロフィール
    選手になるまで
    ルーキー時代
    レースの特徴
    獲得タイトル

    プロフィール

    登録番号4320 生年月日1985/03/30 身長171cm 体重52kg 血液型B型 支部佐賀 出身地佐賀県 登録期95期 級別A1級

    選手になるまで

    峰竜太選手は、佐賀県立唐津西高等学校出身で在学中にボート部に所属、高校卒業後ボートレーサー養成所に入学。養成所時代には山田哲也選手、岡村仁選手、山口裕太選手と共に95期四天王と呼ばれていた。 

    ルーキー時代

     2004年11月10日に地元であるボートレース唐津1Rにてデビュー、2着に入る。同年12月30日のボートレース福岡1R(22走目)にて捲って初の1着をとり、水神祭を飾る。 2005年11月のボートレース唐津での一般戦にて初優勝を挙げ、2007年1月には平成18年度最優秀新人選手として表彰された。  

    レースの特徴

    峰選手の特徴と言えば、どのコースからでも舟券に絡んできて、平均スタートタイミングが0.13と非常に早い1周1周のターンマークの旋回技術が凄く内外どちらからでも詰めてきます、サイドの掛け方と乗艇姿勢などが独特なターンも特徴の1つです。多くの選手はサイドを掛けてターンしているのだが、峰竜太選手の場合はあまりサイドを掛けずにターンしている。これは、高校時代にヨット部に所属していたことに由来している。 このターンを取得する前の峰竜太選手は、メンタル面で弱く涙もろいことから「泣き虫王子」と称されていた。しかし、このターンを取得してからはターンやレースに対する自信がついたようで、2019年2月現在までにSG2勝・G19勝・G21勝を果たしている。
    勝率は1コースであれば809回走ったうち71%が1着で舟券を予想するなら鉄板級の頭予想ですね、3連対率も約90%あってもう絶対絡ませないといけない選手ですね。
    また3コースも得意としており1着率が約30%でなかなか高いです!そして2連対率も53%あります。

    Screenshot_20190929-235143_Internet
    相性がいいボートレース場は桐生と宮島です。
    両方とも勝率が8点以上もっており、桐生は1着率40%で2連対率が66%あります。
    宮島は1着率37%で2連対率が66%ですが3連対率が驚異の81%あります。

    獲得タイトル

    SGの優勝歴

    • 第22回オーシャンカップ(2017年7月17日・ボートレース丸亀)
    • 第33回グランプリ(2018年12月24日・ボートレース住之江)

    G1の優勝歴

    • 第55回九州地区選手権競走(2009年2月3日・ボートレース芦屋)
    • 第40回高松宮記念特別競走(2012年10月19日・ボートレース住之江)
    • 開設59周年記念 浜名湖賞(2013年1月17日・ボートレース蒲郡)
    • 開設64周年記念 全日本王座決定戦(2016年9月18日・ボートレース芦屋)
    • 開設61周年記念 太閤賞競走(2017年6月15日・ボートレース住之江)
    • 開設65周年記念 全日本王座決定戦(2017年12月11日・ボートレース芦屋)
    • 開設64周年記念 競帝王決定戦(2018年6月14日・ボートレース下関)

    このページのトップヘ