こんにちは( ´∀`)つ
今回はA1級選手で捲られ率の高い選手をまとめて紹介していこうと思います(。・ω・)ノ゙


現在のA1級のまくられ率平均は8.8%。ごく一般的なA1級選手は、10回に1回以下の割合でしか、決まり手 「まくり」では負けないものなのだ。しかしながら、A1級でもまくられ率が20%を超えるような選手がいる。 こういったまくられ率が高い実カ上位選手のイン戦では、なによりもまず、ジカマクリに注意していただきたい。A1級になる技量を持っている選手たちなので、ターンスピードで後れをとってまくられているとは考えづらい。では、なぜまくられ率が高くなってしまうのかと いうと、イン戦のスリットで劣勢になってしまうことがあるからだと考えられる。インがスリットで凹んだ場合、大きな利があるのは2コー ス。それゆえに、まくられ率の高いA1級選手(A2級選手にも言え ることだ)がイン戦のレースでは、もしスリットで凹んだら……という観点ら、2コース選手のスタート力を見極めて、ジカマクリでき そうならば狙ってみて損はないのだ( ・Д・)



1人目は今村暢孝選手、捲られ率26.6%でA1の中でもトップの捲られ率です。
今村選手はイン屋ということもあるのでまぁ捲られ率が高くなるのは
しょうがない所もありますね(;´Д`)



2人目は、今泉友吾選手、捲られ率24.5%
今泉選手は1コースの1着率も56.6%とA1の選手の中でも低いですΣ(・ω・ノ)ノ
外コースに攻め手の選手がいたら外しで舟券を予想してもいいかもしれませんね(`・ω・´)


3人目渡邉雄郎選手、捲られ率22.0%
渡邉選手は、捲られ率が高い上に差され率も高くなんと34.1%です('A`|||)
そのため1コース1着率もめちゃくちゃ低く31.7%…
まぁ完全に外からの予想しましょう( ̄▽ ̄;)!!


4人目廣中智紗衣選手、捲られ率21.6%
差され率も含めて初の女子選手ですねww
廣中選手も捲られ率が高い上差され率が高い選手で27.5%もあります(≡ω≡.)
廣中選手も外から予想しましょう( ̄∠  ̄ )

舟券を予想する上で選手の特徴を知るのはひ上に大切なこです。
それを目で見て分かるように数値化したのが「新概念データ」です。
今は1コースの選手特徴しか書いていませんが2コースから6コースでまくり/差しどちらで
勝ったのかも今後少しずつブログに書いていきます。
気になって早く読みたいという方は
FUJISANの購入リンクを張っておきますので、気になる方は一度お試しでどうですか(*゚∀゚)っ

boatboy
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画像は12月号ですがリンクにアクセスすると新概念データが載っている11月号になります。